平成22年度北陸・中部・近畿地区治山・保安林関係事業ブロック会議の時間をお借りし土石流実験装置を見学いただきました。
各府県の治山関係職員の方で装置を初めて見られる方もありました。
近年、災害時において流木が多く流出する問題から透過型ダムの模型を作成し従来の治山ダムとの違いがあるのかを実験し見学いただきました。
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